HOME>症例
下顎前突
下顎前突 治療例1
乳歯列の症例1
治療前

矢印
治療後

4歳2ヶ月から治療開始し、1ヶ月半ほどで治療を終えたケースです。
最近では、反対咬合(受け口)は乳歯列の早い時期から治療開始するのがよいということが認識されつつありますが、私どものクリニックでは、以前より反対咬合の早期治療に取り組んできました。
歯医者さんになれているお子様で、治療が必要な場合、3歳6ヶ月くらいから治療を開始することがあります。
ケースにもよりますが、反対咬合のまま噛めば噛むほど、反対咬合は ひどくなっていくことが多いのです。
最近では、反対咬合(受け口)は乳歯列の早い時期から治療開始するのがよいということが認識されつつありますが、私どものクリニックでは、以前より反対咬合の早期治療に取り組んできました。
歯医者さんになれているお子様で、治療が必要な場合、3歳6ヶ月くらいから治療を開始することがあります。
ケースにもよりますが、反対咬合のまま噛めば噛むほど、反対咬合は ひどくなっていくことが多いのです。




